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壁に向かってフルスイング

アラサー女の考えていることです

Web業界での「負け組」

Web業界でかれこれ7年目、インターネットで遊びだしてからは20年ぐらいですが、Web業界での圧倒的負け組とはなにか。私は、その負け組です。

 

 

それは、

 

 

猫アレルギー。

 

 

 

 

私は結構ひどい猫アレルギー。飼えない、野良もそこまで近づけない、ペットショップも恐る恐るのぞく、猫カフェも猫飼ってる家も行けない。(正確には、15分ぐらいふれあえるけど、その15分後ぐらいから悲劇がおこる)

 

Web業界で働いてると、ネットしてる時間が必然的に長くなると思うんですが、猫の写真・動画ってほんっと多い。最近、更に多い気がする。昨日見たコレとか超可愛いし

 

□ディズニーみたいな歩き方の猫


【Cat to how to walk, such like Disney!】ディズニーみたいな歩き方 ...

 

 

2-9-9(ニクキュウ)ってバイラルメディアをシェアされたのも見る。

 

とにかく、ネット上で猫をみない日はない。しかし、生で見ることは私はできない。猫アレルギーの人間にとって猫は、蜃気楼のような存在だと思う。

 

猫画像・動画をネット上で見ない日はほぼない。猫メインじゃないくても、猫飼ってる人が急に「うちの可愛い子」とかいってTwitterでテロってくる。うぅう可愛いいいないいないいないいないいな・・・二匹で遊んでるやつとか涙でそうになる。子猫はもう、吐きそうになる。

 

猫がなぜ犬よりWeb上に多いかの仮説の一つが、「連れて散歩」をしないのでかわいい飼い猫を他人に見せる機会が犬より少ないから、ってのを読んだことがある。猫飼ったこと無いから実際の気持ちは私にはわからないんだけど。

 

 

 

あ〜猫触りた〜〜〜い

 

 

 

私のTwitter

@ecochiko

 

 

明日は、「賞味期限が切れたのがわからないのはどうにかならんものか」をお届けする予定です。